案件管理
受注から完了まで、1件の案件にすべてをまとめる。
案件ごとに、顧客・見積・請求・工程・発注・メモ・資料・タスクを1つの画面にまとめて管理できます。
「あの案件の見積どこだっけ」「工程表は別ファイル、請求は会計ソフト」——そんなバラバラの管理から卒業できます。案件を開けば、その仕事に関わるものが全部そこにあります。

主な機能
案件を一覧で把握
ステータス・顧客・担当者・請求状況で絞り込み。進行中の案件と、請求漏れ・入金待ちが一目で分かります。
タブで情報を集約
基本情報・見積・仕様書・工程・請求・発注・文書・メモ・資料・タスクをタブで切り替え。会社ごとに使うタブのON/OFFも設定できます。

案件を登録
顧客を選んで(その場で新規追加も可)、案件名・種別・工事種別などを入力するだけ。採番ルールも会社ごとに設定できます。
契約金額と進捗
契約金額を登録すると、請求済み・入金済みと突き合わせて、未請求・未入金がバッジで見えます。
使い方の流れ
- 1
案件を作る
「新規案件」から顧客と案件情報を入力して登録します。
- 2
書類・予定・タスクを紐づける
見積や請求、工程の予定、やることを案件のタブから追加していきます。
- 3
進捗を追う
一覧のステータスと請求バッジで、案件の状況をいつでも確認できます。
他サービスとのつながり
誰が使えるか
- 案件を「見る」には案件管理の閲覧権限が必要です。
- 案件の作成・編集・削除には管理権限が必要です。閲覧だけのメンバーには編集ボタンが出ません。
- 会社ごとに使うサービス・タブを設定できるので、必要な人に必要な範囲だけ見せられます。
よくある質問
案件のタブは会社ごとに変えられますか?
はい。使わないタブ(例:発注や仕様書)は会社設定で非表示にできます。
案件番号のルールは決められますか?
会社ごとに採番フォーマットを設定できます。
案件管理について、もっと知る
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