Excelの書類、ぜんぶそのまま電子化。

見積書も請求書も報告書も、見た目は変わらず、どこでも作れて、探せば一発。作成はAIに頼めます。

AIバーに「佐藤様の外壁塗装の見積書を作って」と入れると確認カードが出て、人が実行を押すと自社書式の見積書が PDF として出る

こんなこと、ありませんか。

  • 新しいシステムを入れたら、見積書の見た目が変わってしまった。取引先に出す紙面は、今のままがいいのに
  • 前に似た見積を作ったはずなのに、どのフォルダに入れたか思い出せない
  • 請求のし忘れや対応漏れに、後から気づく

再現する

見積書も請求書も報告書も、いま使っている書式のまま。方眼を並べる感覚で、セルを組んで作ります。

セルを並べて自社書式を組み立て、紙面はそのまま出力される
  • セルを分割・結合して、罫線も文字の位置も pt(紙の実寸)で指定できます
  • 明細表は行が増える表、升目表は行数の決まった枠。検印欄のような枠も作れます
  • Excel の書式をそのまま使いたいときは、.xlsx を登録して Excel で出力できます

実際にお使いの見積書・発注書・請求書で、再現できることを検証しています。書式の再現は初期導入でこちらがお手伝いします。

たまる

入力したものは、ぜんぶデータとして残ります。ファイルを探す時間がなくなります。

確定した書類がデータとして貯まり、検索・複製できる
  • 過去の書類は一覧から検索一発。似た案件は複製して作り直せます
  • 書類は案件とつながり、請求は入金と突き合わさります
  • 未請求・未入金は一覧に出るので、請求のし忘れに気づけます

頼む

どの画面でも、下のバーに書くだけ。作成も確定も承認も、AI が下ごしらえまでやります。

下のバーに書くと AI が確認カードを出し、実行は人が押す
  • 「佐藤様の見積を作って」と書けば、AI が内容を用意して確認カードを出します
  • 確認カードには何がどう変わるかが出ます。実行ボタンを押すのは必ず人です
  • 画面を移動しても会話は続きます

AI が勝手に確定・削除することはありません。実行は人が押す設計です。

育つ

終わった仕事も、会社の資料も、ぜんぶ会社のナレッジに。チャットで聞けば、その人が見てよい範囲で答えが返ってきます。

社内ナレッジに聞くと出典つきで答え、公開範囲(権限)どおりの内容だけが出る
  • たまる — 終わった案件・書類・やりとりが、そのまま会社のナレッジになります。案件を閉じるときに「これはナレッジにしませんか」と提案します
  • のせる — マニュアルや価格表、社内資料も、ナレッジとして登録しておけます。よく聞かれることを置いておけば、チャットが代わりに答えます
  • 聞ける — 「この工事の標準的な手順は?」のように話しかけると、社内の記録から出典つきで答えます。似た過去案件の見積を引いて、金額の目安も出せます
  • 権限どおり — 答えに出るのは、その人が見てよい範囲だけです。ナレッジは公開範囲を選んで置けます

見える範囲は権限どおりです。経理の数字が営業に見えることはありません。AI が勝手に範囲を広げることもありません。

サービス一覧 — 気になるものから見てください

毎日の仕事に必要なものは一通り入っています。名前を押すと、そのサービスで何ができるかを1枚にまとめたページへ行けます。使わないサービスは画面に出ません。

導入のしかた

ひとりから、1サービスから。

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    まず1つを、1人で

    気になるサービスを1つだけ選んで、自分の仕事で使ってみてください。領収書を撮る、書類を1枚作る——それだけで今日から使えます。★いま使っている見積書・請求書の書式の再現は、こちらでお手伝いします(初期導入)。

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    チームへ広げる

    手応えがあったら、同じサービスを担当者にも配ります。依頼・通知・承認が回り始めると、口頭とメモの往復が減ります。

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    つなげてスイートに

    2つ目、3つ目を足すと、書類・案件・請求・予定がつながって集計に効きます。増やすタイミングは会社で決められます。

書式の再現はこちらでやります。お手元の Excel やPDFをお預かりして、いつもの紙面のまま出せる状態にしてお渡しします。使わないサービスは画面に表示されません。必要なものだけを出しておけるので、増やしても画面が散らかりません。データがたまるほど、AIは会社のやり方に詳しくなります(似た過去案件の参照・終わった案件のナレッジ化提案。共有範囲は権限に応じて選べます)。

案件・書類・AI・スケジュール・OCR・顧客・請求が、すべてつながる業務プラットフォーム。バラバラの作業が、1つの流れになります。